無駄遣いしたなあ…あの最初万円は痛かったなあ…とつくづく想う

無駄遣いしたなあ…あのゼロ万円は痛かったなあ…とつくづくおもうのが、美貌院でかけたパーマヘアーのことです。

ゆるめにかけてもらったのですが、なんだかゆるすぎパーマでだらしない寝癖のようなヘアースタイリングになってしまいました。

本来パーマのかけ付け足しなど、ゼロ週以内なら可だったらしいのですが、気弱な自身はやり直して下さいのワンポイントが言えず、ゼロ週先またパーマをかけました。

あの位は20フィー初期で、おしゃれにも興味があった見た目を気持ちに目指すお年頃だったのでヘアースタイリングにも命がけでした。

もらった対価は、服や積荷、美貌院フィーに使っていたと思います。

それにしてもゼロ万円はしたパーマを月に二たびもかけたなんて…我ながら情けない無駄遣いだと、三十路になった今の自分が当時の自身を叱りに行けたら良いのにと思います。

しかし、あの位のようなピチピチツルツルのお皮膚も髪も、崩れていないスリムなスタンスも、今となっては期間限定だったのですから、まあ自身をきれいにかわいく見せるための総額だったのかとおもうことにしています。

まさか美貌室には一年に一度、しかも節減しかしないような手抜き奥様になっているとは、当時の自分も予想していないことでしょう。

だった行きたくてもお金がないんですから仕方ないですよね。私だってお金があれば、もっとヘアースタイリングにも気を遣ったり、オシャレしたりと楽しむんですが、お金がないのが何よりも辛い事です。

仕事奥様なので自由に使えるお金も限られて来るし。。。

友達の奥様は、旦那さんに内緒でお金を借りていらっしゃる方もいるんですが、あたいはさすがにそこまでは出来ません。クレジットの支払い延長